ぶたのはなのうさぎ

夏バテしてない??

なんといつのまにか8月も終わりに近づいてきました・・・
早い
なんか慌しく過ぎていきました
来月は運動会もあるし、ドタバタしてます

詩なんてかけない。。笑

けど、充実しているからかもしれない

というより、余裕がないのかな
とにかく忙しかったし、今日はここに今の自分の状況を一応書こうかなって思って書いてます

今は、仕事も忙しいけど、なんだかんだで一日ずつこなしてる

8月はほとんど1人で担任をしました
全部のクラスをいったりきたり、私だけしました

なぜか今月はフリー状態
夏ということで、毎日1人は休みの先生がいるんで、
その休んだ先生の所を私がうけもっていた状態


私はパシリ
園長にいわれたら仕方ないけど、、、

でも、結果的にいろんなクラスを見れたし、なにより1人で任されたことがよかった
園長にこの前、

二年目でも、1人であんだけ見れたら大丈夫じゃね

って

もしや来年は

なんて期待をしてしまったけど、わかんないよね
でも、かなりいい経験できたし、きつかったけど、成長はした

これから行事がつまってまた忙しいけど、
趣味もできたらいいな

というわけで、

久々の更新がこんな自分のことばっかし日記になってしまった

夏バテしてないかな

みんな頑張りすぎないよう、ほどほどに一日を大事にしていこうね

夏の匂い

自転車で帰り道

いつもは気づかなかった

日暮れのせみの声

夏の匂い

ふと
君と居た夏を思い出す

一緒に居たね

この夏の匂い

一人ぼっちの今でも

今日、私は君との思い出で

幸せな気持ちになりました

君とならどんなときも

幸せだった


どんなに日差しが暑くても

ただいつもの道を帰るのも


君と一緒なら

すべてが特別になる

幸せになる


eriko


なにもやる気がおきない・・・

ブログもなんだかほったらかしぃ・・・

もう7月の後半です
暑くなってきたし、なんだかいろんなことがあり、とってもブログをみるなんてできませんでした


昨日もお泊り保育で、保育園に泊まったんですが、色々と失敗したり
で、上の先生にひどく文句いわれたから、態度に出てしまって・・・
最近我慢ができない、、

自分は間違ってないのに、注意させたりしたら、前はすみませんって謝ってたけど、最近強気で出てしまって、、、
ダメだ、、こんなんじゃ、、
初心に戻らないと


でも、
もし自分は悪くなくって、上の人が間違ってたら、そこは我慢しないといけないのかな
私は白黒はっきりしないと気がすまないんだ。。
でも、ぺこぺこしたほうが、いいの

なんか社会っておかしいよ
矛盾だらけに、嘘だらけ。。そんな人にはなりたくない
だから自己主張をしてしまう私がいる。。

なんか最近ついてない
嫌なことがほんと重なるのだ
みんなはどう幸せな時間をすごしてる

あなた

私も仕事で疲れたとき

何も考えたくなくて

自分でいっぱいになって

あたっていた

一緒なんだよ

人はみんな弱いんだよ

けど一つだけ違うのは

自分よりも私のことを

大事にしてくれた

最後まで優しかった

最後の最後まで

心配してくれた


eriko

からっぽ

大事なものは失って気づくって聞くけど

そんなこと解ってた上で

大事にしてたもの

それを失った今の私

失ってからじゃ遅いこと

そんなこと解っていたのに

どうして

私は今

泣いてるんだろう

こんなはずじゃなかったよ

知らないうちにできた距離と傷

傷つけていた

あなたは

あの時泣いていた

私だけだと思っていたあの日

ごめんね。

それしか言えない私だから

だから

こうして次は私が

泣きながら一人ぼっちで待ってる

戻らない時間と気持ちに

初めて泣いた

哀しみで押しつぶされそうだから

夢の中であなたを想うよ


eriko

「今」

「今」が未来を変える
 

「今」一生懸命生きよう


「今」人のために生きよう


「今」誰かに優しくしよう


そんな「今」を生きることで


未来は変わってくるはずだから


eriko

ごめんね。

僕は君のように強くないから
だからこうして逃げることしかできないよ

さよなら。

さよなら。

僕は勝手で

君と交わした約束を
こんなに簡単に破って

離れることで

忘れることで

この不安な気持ちから逃げたい

ただそれだけ


ごめんね。

ごめんね。


不安や悲しみから
のがれたいだけ

それでも君は

僕を守ると言ってくれる


そんな君がまぶしくて

また涙が出るんだよ


どれだけ泣けばいいんだろう


ずっと一緒にいたいのに


僕は君のように強くはなれないんだから


eriko

季節

はる

なつ

あき

ふゆ

季節が巡るたび思うよ

いつも君を

肌寒い春に

ひと足早くピクニックなんかして凍えそうになったり

暑い夏には自転車二人乗りして学校行ったり

涼しい秋の始まりは
海で月を見たよね

寒い冬はふたりで温かいココアを飲んだり


ねぇ君も思い出すかな

季節が変わっていくたび

私のことを

ふたりの時間を


いつもの道に

いつもの時間

それでも一秒一秒大切で
心地よくて

早過ぎるほど

一瞬で


そうして何度も季節は巡り


思い出は増えていくのでしょう


eriko

毎日

いつも手を繋いで歩いた道

歩くペースが合わなくって
いつも手をひいて歩いてくれた

私が見えなくなるまで見送ってくれて

買ったばかりの車にすぐに乗せてくれて
たくさんドライブ

通い慣れた部屋の匂い

泣いたときも抱きしめてくれて

たくさん撮ったふたりの写真

毎日のメール

数え切れないほど交わした約束


君との思い出は多すぎて

思い出すと限がないよ


でも何一つ忘れたくない

そんな毎日をくれた


全部がきれいな思い出

これからもずっと増えてくのかな


eriko

この先の道に

どんな試練が待ち受けているかなんて

想像もできないほど

未来は見えるものではないけど


君を幸せにするために

僕は今を生きるよ

君がいつまでも笑っていられるように

そんな未来が続いていくように


夢みたっていいだよ

だって叶えるために生きてるんだよ

叶わないような夢だって

きっと叶うと信じて


ずっと信じ続けていけば

夢は現実になるんだって

そう思うよ


幸せになろ


僕を信じて


eriko